CREATOR PICKS (クリエイターピックス)

YouTuber・アーティストを始めとする全てのジャンルのクリエイターの情報を発信するメディア

DJ社長、アメリカに到着!ナイフを差し出されて金銭の要求被害に?

Repezen Foxx」が9月1日、「アメリカで最も危険なスラム街に1人で行ったらナイフ出されて金盗られた。」という動画を投稿し、リーダーであるDJ社長がアメリカに出発し、危険な場所として有名なロサンゼルスのスラム街でホームレスに絡まれた様子を公開しています。

ロサンゼルスにあるスラム街での撮影

到着してからその日の夜、「ロサンゼルス 危ない」で検索すると一番最初に結果が出てくる地域である「スキッドロウ」にDJ社長は行きました。

スキッドロウに到着すると早速その場にいたホームレスの方々に英語で話しかけられ、DJ社長は「自分は日本の有名なYouTuberだよ」と英語で話しました。
しかし、ホームレスは「ホームレスの人々に何してるの?」「ここにいる人は見ん困っているんだよ」と話しかけられ、気づくと周りにはたくさんのホームレスに囲まれてしまいました。

英語もよく聞き取れないDJ社長は、チップ(約1000円)を一人一人に渡すことでなんとかその場をしのぎました。

チップと交換にテントの中を撮影

そんな中、DJ社長は「チップを払うから家の中を見せてくれる?」とホームレスに交渉し、テント内を見せてもらうことになりました。その後も「お金欲しい」とねだられるがままにチップを渡していましたが、あるホームレスがDJ社長のポケットに手を入れ、200ドル(約2万2000円)スラれた可能性が浮上。「いまなんか取ったよね、俺の」「お前、取ったろー?」というDJ社長に、ホームレスはとぼけた反応をするばかり。

突然ナイフを見せつけられて脅されるシーンも

さらに、別のホームレスがズボンのポケットに入れたナイフをチラつかせてDJ社長にアピールしました。これにはDJ社長もさすがに恐怖を感じたようで、すぐにチップを払って帰りました。

次の日の夜、DJ社長はなぜか大豪邸に?!

その事件が起きた次の日の朝、偶然仲が良くなったという友だちの大豪邸に宿泊しているシーンを撮影。
「誰がどう見ても勝ち組の景色が広がってる」と言いつつ、豪邸内にある広大なプールを楽しんでいました。

DJ社長の人に愛されやすいという性格が非常に良い方向に進んでいるようです。

これからのDJ社長のアメリカでの生活が楽しみになります。

本日も記事を読んでいただきありがとうございました。